2007年4月19日
食い逃げされてもバイトは雇うな 禁じられた数字 (上)
さおだけ屋はなぜ潰れないのか?で一躍有名となった公認会計士・山田真哉さんの
第2弾 食い逃げされてもバイトは雇うな(禁じられた数字 上)』(光文社新書)
4月17日発売となりました。
食い逃げされてもバイトは雇うな!
山田真哉さんの題名ってホント鋭いですね。
早速買ってしまいました(笑)
2006年4月16日
2006年2月11日
ウェブ進化論
この本いいです。
ウェブ進化論
- 梅田 望夫
- ウェブ進化論 本当の大変化はこれから始まる
タイトルにつられて買いましたが。
大変内容濃いです。
いやぁ。
読み始めたら眠れそうにないしぃ。
昨日の記事は消えたままだし。
とりあえず読み終えてから考えよう。
2005年11月20日
考えてみよう。 『自分らしさ』
今の世の中。
情報が氾濫していて。
何を吸収したらいいのか。
覚えきれないほどになっていると
感じています。
そんな時。
一人の力では。
限界を感じたとき。
イメージを書いてみてください。
「あなたは何が好き?」
「何をしてる時が楽しい?」
「何をしてる時が時間が短く感じる?」
ここで大切なのは。
とにかく箇条書きで書くこと。
恥ずかしがらずに正直に書くこと。
その書いたものをみながら。
その中で一番やりたいことは何なのか。
共通する事項は無いか。
組み合わせることは出来ないか。
どうすれば出来るのか。
それを目標とすると。
今、何をすればいいのか。
少しづつ見えてくるはずです。
それがわかったなら、
自分らしさを活かして。
それに一歩でも近づけるよう努力する。
そうすることで。
その人は輝くことが出来る。
そう思ってます。
残念ながら。
今の日本。
個性。個性。
言われてますが。
自分らしさ。
忘れてしまっている人。
多いような気がします。
むかーしの
夢忘れていませんか。
その夢に忠実であれ。
きっと。
近づく道は。
あるはずです。
-
- リチャード・H. モリタ, ケン シェルトン, Richard H. Morita, Ken Shelton
- マイ・ゴール 新装版―これだっ!という「自分の目標」を見つける本
2005年7月14日
アカウントプランニング
を読み始めました
消費者
クライアント
プランナー
3つの視点からものをみて交わった点が
もっとも売れる点
どの点が大きくなりすぎてもいけないんだそうです。
バランスが大事なんですねぇ
ターゲットばかりに集中していた自分としては
考え方
視点
もっともっと考えていかなあかんと思いますね
以上途中報告
マーケティング初心者のたわごとでした
2005年5月24日
竿竹やはなぜつぶれないのか?
商店街で客のいない店がつぶれない?
なぜ空は青いのか?
なぜ戦争は起こるのか?
世の中には普通に考えて理解の出来ない話が、よくあります。
でもそれも裏を返せば必ず、理由があるわけで。
そういった、ひとつひとつの疑問を、真剣に考える人は少ないと思う。
きっとそういったところにビジネスチャンスは、転がっているに違いないのに。
もっともっと、いろんなことを知ったら、お金なんてあっという間に手に入るんだと思います。
- 著者: 山田 真哉
- タイトル: さおだけ屋はなぜ潰れないのか? 身近な疑問からはじめる会計学









