2009年3月 1日
映画 少年メリケンサック / ユナイテッドシネマ前橋
2009年1月 1日
あけましておめでとうございます! ユニコーン(UNICORN)復活
あけましておめでとうございます!
仕事をしながら、一人で新年を迎えてしまいました。
まぁたまにはこういうのもありかなと。
新年早々、自分の中学の頃の大好きだった、ユニコーン(UNICORN)が復活するという
ニュースに驚きました。
アラフォーだの、サンプリングだの、ジュンスカ復活だの、去年からのこの復活&リメイクブームはまだまだ続きそうです。
ビジュアル系?だったUNICORNが今では、ゆるーい感じの、おっさんバンドになって
どういう活動を展開していくのか?
2009年目が離せません!!
2007年8月 9日
ロッキンジャパンフェスティバル 2007
ひさびっっさな更新。
死んでませんよ生きてます。ということで、
行ってまいりました。
ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2007 (ロッキンジャパン フェスティバル)
場所:ひたちなか海浜公園
開催日時:2007年8月3,4,5日
住所:茨城県ひたちなか市馬渡字大沼605-4
収容人数:49,000人
2007年8月3,4,5日と3日間行われる
ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2007 (ロッキンジャパン フェスティバル)
私参戦したのは、 8月4日(土)
参加アーチストは、
- BUMP OF CHICKEN
- DOPING PANDA
- ASIAN KUNG-FU GENERATION
- ジン
- yanokami(矢野顕子×レイ・ハラカミ)
- RYUKYUDISKO
- 一青窈
- アナログフィッシュ
- 井上陽水
- スネオヘアー
- PERIDOTS
- エレファントカシマシ
- bonobos
- DJ OZMA
- フルカワミキ
- 斉藤和義
- monobright
- DOES
- FINE LINES
- ホフ ディラン
- ORANGE RANGE
- BENNIE K
- SPECIAL OTHERS
- ウルフルズ
- Super Butter Dog
- 遠藤賢司バンド
- The Birthday
- asphalt frustration
- ASPARAGUS
- Base Ball Bear
そうそうたるメンバーです。
去年はチケット争奪戦に破れ、参加できなかったので2年ぶり。
おっさんになろうがなんだろうが、ここで感じられる熱気、情熱、感動は
忘れたくないんですよね。
今回の
ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2007 (ロッキンジャパン)
で特に目立っていたのは、
最近の夏フェスの傾向として、モッシュ&ダイブ禁止
※モッシュ&ダイブとは
モッシュ:、くるっくる回るダンスのこと
ダイブ:人を踏み台、もしくは柵などに上りそこから人の上に上り波のりのようにサーフすること。
自分の認識ですので間違っているかもしれません。
自分も参戦したフジロックのライブがありましたので、なんとなくでもご理解いただければと思います。
ちなみにこのHi-standard ライブと時、1曲で酸欠状態で死にそうになったのを思い出しました。
あれから9年。
今でも夏フェスへの情熱は冷めません。(笑)
モッシュ&ダイブが禁止なのは残念ですが、まぁ危ないですからね。
仕方ない部分もあるかと。
ということで、ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2007 (ロッキンジャパン フェスティバル)
の話題に戻りますと、
今回一番よかったなぁと思ったアーチストは、
BENNIE Kですね。
5月に発売された、
に入っている曲すべてがすばらしいってのあるんですが、
あのパフォーマンス、プレゼン力?最強でしたね。
あまりの感動に涙が出てしまいました。
BENNIE Kというと、何年か前に流行ったコカコーラのCM曲「Dreamland」とか、
今年のauのCMの「satisfaction」とか
なにげに有名な曲も多いのですが、
それ以外にもほんとすばらしい曲多いんだなぁと
改めて感じました。
ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2007 (ロッキンジャパン フェスティバル)
もうすでに完成された夏フェスだなぁと感じました。
いろいろな部分で、怪我のないように配慮されていたりとか、
出店にしてもおいしい店が多いとか。
完全にシステムが出来上がってる感じがして
もう少し危険な香りがした何年か前のほうが、個人的には面白いかなぁと
少し寂しい感じもしました。
みんなが楽しめるフェスって感じで、それはそれでいいんですけどね。
いつまで行けるのかわかりませんが、
情熱が続く限りこのフェスには今後も参加したいと思います。
だって。
楽しすぎるんだもん。(笑)
2006年9月 4日
music festival 2006 『ユメウタ』 /新潟県長岡市
夏も終わりに近づき、雲の形も、入道雲からうろこ雲へ変わってきました。
なんだか寂しい気分になる今日この頃ですが、
夏を締めくくるべく。
music festival 2006 『ユメウタ』 に初参戦です!
新潟県が暑いのか?
季節的なものなのかわかりませんが、とにかく暑い一日でした。
夏フェスですからこうでなくちゃいけません、気持ちも熱く燃え上がりました。
↓タイムテーブル
伊沢麻未
RHYTHEM
LOONIE
奏基博
K
DA PUMP
大塚 愛
Skoop On Somebody
河口恭吾
Sun Set Swish
Every Little Thing
ケミストリー
山本サヤカ
TRILE-P
郷ひろみ
ケツメイシ
スキマスイッチ
平原綾香
この夏フェス、かなりメジャーなアーチストの祭典というイメージでした。
一昔前までは夏フェスというと、インディーズがメインという感じがしましたが、メジャーなアーチストたちも、夏フェスの重要性に気づき始めたというところでしょうか?
特にこの中でも、大御所『郷ひろみ』の出演は、驚きでした。
夏フェス、こういったいろんなアーチストが集まる野外ライブ参戦は初めてとのことでしたが、一番盛り上がったのは、ひいき目なく『郷ひろみ』だったといえるでしょう。
お嫁サンバ、2億4千万の瞳、そして新曲2006年9月6日発売のLIFE、エキゾチックジャパン、ゴールドフィンガー 。
自らも選曲に悩みに悩んだというだけあり、アンコールの声が鳴り止まないほどの熱狂ぶりでした。(残念ながら時間上アンコールはおこなわれませんでしたが)
デビュー35周年にして、 なぜにいまだに、世代を超えてこれほど、郷ひろみが人気があるのでしょうか? HEY!HEY!HEY!などの歌番組、その他いろいろなメディア、親たちの影響など、どこかしらで聞いたことのあるというかすかな記憶、さらに郷ひろみの抜群のダンス、笑顔、人柄、それらがすべていいほうに相乗効果として表れたというのが、理由かなっと思いますが、そんな細かいことは抜きにして、郷ひろみのパワーは理屈では言い表せないオーラなんでしょう。
いやぁそれにしても郷ひろみのうれしそうな笑顔。
この夏の一番の思い出をありがとうございました。
ほかにもたくさんのアーチストのことも書こうとおもったんですが、あまりに郷ひろみの印象が強すぎたため。今日はこれくらいで。
2006年7月19日
apbank fes2006に思う / 静岡県掛川市つま恋
行ってまいりました。
『apbank fes2006』
自分の感じたこと書かせてもらいたいと思います。
『7月15、16、17日』に行われたこの夏フェス。
私が参加したのは、『16日(日)』。
天気予報では70パーセントの降水確率でしたが。
日ごろのナンチャラが良い人が集まったからでしょうか?
めちゃめちゃ晴れました。(体感温度37度)
飛行機雲がたくさん飛んでましたねぇ。
リストバンドをもらってっと。
んっ!『E-2』?
観覧場所が決まっているの?
とちょっと疑問を抱きつつ。
テクテクと。
この夏フェスのコンセプトのひとつである。
『エコ』。ペットボトルのリサイクル場所を抜け。
もちろん最初は『生ビール』です。
リユースカップ
このプラスティック容器は持ち帰り禁止で、(リユース)洗ってまた再利用するんだそうです。
んー。それだったら、『my水筒』持参で容器不要の人には、
割引するとか、少しでもエコ協力してくれた人が得するような仕掛けをつくった方がいいと思うんですが。
やらされている感があると。人はなかなか動いてくれません。。。
そんな感じで入り口から歩くこと10分少々。
apbank fes2006会場です。
最高の天気に恵まれ。(途中多少の雨降りましたが。それはそれで楽しかった。)
最高の桜井さん(mr.children)の笑顔を見ることができて。
最高でした。
といいたいところなんですが。
いくつか気になった点書かせていただきます。
●リストバンドに書いてあった『E-2』について。
この『E-2』という数字、観覧スペースを指します。
はっきりいいまして、『E-2』という場所は、最後列に限りなく近く。土地が平らなため。
ほとんどアーチストの姿を見ることは出来ませんでした。
夏フェスの醍醐味は。
観覧場所の指定がない。
自由に見たいアーチストの時は前列へ。
ゆっくり見たい時は(体調が優れない人は後ろの方でゆっくりと。)
が基本だと思っていたので。
ちょっと残念でした。(場所は自由に移動できる方が安全性の確保できると思うんですが。)
●飲食店について
『エコ』を意識した食事はありがたいのですが。
基本的においしいとはいえないものが多く。
あの衛生管理では、食中毒がでてもおかしくないです。
もう少し、『エコ』を追求するならば、体に良くておいしいもの。
考えてほしいですね。
●駐車場の確保について
会場には駐車場がほとんど無いため、車で行った場合、かなり離れたところにある。
有料駐車場に止める必要があります。
有料駐車場から無料送迎バスが出ているようですが、
あれだけの人数を送迎するのは無理があると思います。
(現に帰りの送迎バスにのるのに2時間近く待たされた人もいるとか?)
近隣の人達と協力して、もっと近いところに駐車場を確保するなど、退場した後の人の流れが
スムーズに行くように考えなければならないでしょう。
今回わたくしは、必殺技(秘密)で回避しましたが。
●新人アーチストの起用について
コンセプトの違いで仕方のない部分はあると思うのですが。
もう少し、これから売れそうな新人アーチストも出演させてほしかったです。
新しい発見を夏フェスで。
夏フェスを機会に大ブレイクするアーチストもたくさんいると思うんですよね。
どうしても私が考えるに。
現在最もクオリティの高い夏フェス『rock in japan』
にどこまで近づけるのか?
まったく違う次元の夏フェスになっていくのか?
まだまだ今年2回目が終わったばかりの。
『apbank fes2006』
是非とも続けてもらいたい夏フェスのひとつですから。
少しでも意見を取り入れていただければ幸いです。2006年7月13日
エコと音楽 『ap bank festival 2006』
夏ですね。
夏といえば。
夏フェス。
もはや、私のなかでは、夏フェスなくして夏は始まらないし、終われない。
ということで。
2006年7月16(日)
行ってまいります。
この夏フェス。
プロデューサー小林武史、櫻井和寿を中心として、
『eco-reso(エコ レゾナンス)』
人が日常でふと思うエコ意識、言ってみれば「気持ちよく、よく生きる」という意識を、
どんどん共鳴・共振させて広げていこうというコンセプトで。
開催されます。
つまり、環境にやさしい人間にみんなでなるきっかけづくりを。
このap bank fesで。
ということですね。
ごみをポイ捨てしない。
資源を大切にする。
エアコンの設定温度は高めに設定。
まあ当たり前のことなんですが。
なかなかこういう機会でもないと。
人はそういったことを忘れがちですよね。
個人で出来ることも、考えてみればたくさんあります。
そういった意識を一人一人が強くもつ。
なかなか難しいことではありますが。
やらなければならない人間の課題でもあります。
この夏フェスに参加するにあたり。
もっともっと私も、地球にやさしい人間になれるよう、考えて行きたいと思います。
2006年7月 6日
天才小学生(ダンス) -ストロング2号- /桐生市
群馬で透析をしているダサ親父のブログのmorisu2 さまより。
コメントを頂きまして。
の記事の女の子が、群馬県桐生市出身であることを知りました。

その名も『ストロングマシン2号』
小学5年生。。。10歳。。。
小学生の女の子でこれだけの動き。。。
大ブレイクの予感です。
イギリスの『Raindance Film Festivalオープニングムービー出演』
2006年6月には、TBS『うたばん』出演
大ブレイクの予感というより既に、かなりの活躍ぶり。
これからも楽しみなスーパーダンサー小学生。
ちなみに、お父さんは『ストロングマシン1号』
なんと、住職さんでストロングマシン軍団を作り世界征服を目論んでらっしゃいます。
この調子だと世界征服も近いかも?
音楽系の強い群馬県ですから。
(BOOWYとか、BUCK-TICKとか、shakalabbitsとか、レミオロメンとか)
がんばってほしいですね。
2006年7月 5日
2005年12月20日
モーツァルトの音楽は健康的?
最近は自分の周りに健康ネタを書く人が増えているので
わたくしもひとつ。
多数ある音楽の中でも特にモーツァルトは。
人の健康を支えている生体機能に刺激を与える高周波を豊富に含んでいるらしいです。
よくわかりませんが。
とにかく聞いたり歌ったりすることは健康にいいということですね。
特にモーツァルト。
最近カラオケ言ってないなぁ。
たまには大きな声で叫びたいですね。
モーツァルトの音楽に歌詞ありましたっけ?
クリックで救える。
音楽がある。
手軽に出来る健康法。
早速買ってみました。
- オムニバス(クラシック), ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団, カラヤン(ヘルベルト・フォン), モーツァルト, ツェラー(カール=ハインツ), サバレタ(ニカノール), メルツェンドルファー(エルンスト), ゴールドベルク(シモン), ルプー(ラドゥ), アマデウス弦楽四重奏団
- 最新・健康モーツァルト音楽療法BOX DVD付
- オムニバス(クラシック), ライト(ハロルド), ボストン交響楽団, 小澤征爾, モーツァルト, クレーメル(ギドン), ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団, アーノンクール(ニコラウス), カシュカシアン(キム), アマデウス弦楽四重奏団
- 最新・健康 モーツァルト 音楽療法 ~ 免疫系疾患の予防 ~
2005年12月14日
LOVE COOK 大塚愛待望の3rdアルバム発売 2005.12.14
いよいよ今年の最後かもしれない。
買いでしょアルバム。
大塚愛3rdアルバム発売となります。
過去ログでどうぞ。
<大塚 愛 本人のアルバム・コメント>
今回のアルバム『LOVE COOK』は“愛”に最も近い優しく、弱く、儚くもあるけど強いアルバムです。1日の時間の流れを感じながらも、1枚聴き終わった時には、心にあったかさの残る出来です。たくさんの人に味わっていただける作品だと思います。
よろしくお願いします。
大塚 愛
とのこと。
雪が例年になく早く降る寒い世の中。
先の見えない寒い世の中。
わけのわからない事件が多発する背筋の寒い世の中。
こんなんありまっせ。
あったまりまへんか。(群馬人のわたくし。関西弁に無理が。。。)
- 大塚愛, 愛, Ikoman
- LOVE COOK (DVD付)







